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PQ22UC

PQ22UCはASUSのポータブルディスプレイです。


ASUSのページを見たら、やたら凝っていました。スクロールしているのに画面が進まなくて写真が動くような細工が施されていました(さすがにスマホではできなかったようで、パソコンのみです)。



土台がついているとどうしても持ち運びが大変になってくるので、画面部分だけ取り外して持ち運べるというのは良いなと思いました。

以前、会社でこんな経験がありました。

ちょっとした話し合いを会議宅でするのに、できればサブディスプレイがあるところが良かったのですが空いておらず、仕方なく別の場所からサブディスプレイを持って来たんですね。それは台付きのやつで、かなり持ち運びにくかったです。


画面部分だけで気軽に持ち運べるっているのは良いですよね。業務効率が上がると思います。

Pro Display XDR

Pro Display XDRはAppleの最新のディスプレイです。6Kで高画質なのも注目されるポイントですが、背面デザインも特徴的です。

Apple製品と言うと、シンプルで余分を排したデザインというのが特徴だったと思うのですが、Pro Display XDRの背面はそれ自体がアートとしてかなりのインパクトのあるデザインになっています。


斬新だなと思います。

U-20ワールドカップ 2019

U-20ワールドカップ 2019が開催されています。開催地はポーランド。作曲家ショパンが生まれた国ですね。

期間は2019年5月23日(木) から2019年6月15日(土)です。



日本代表のメンバーはこのようになっています。

GK
・茂木 秀(セレッソ大阪)
・大迫 敬介(サンフレッチェ広島)
・若原 智哉(京都サンガF.C.)
・谷 晃生(ガンバ大阪)
・鈴木 彩艶(浦和レッズユース)

DF
・石原 広教(アビスパ福岡)
・松田 陸(ガンバ大阪)
・橋岡 大樹(浦和レッズ)
・中川 創(柏レイソル)
・宮本 駿晃(柏レイソル)
・角田 涼太朗(筑波大)
・阿部 海大(ファジアーノ岡山)
・荻原 拓也(浦和レッズ)
・山口 竜弥(ガンバ大阪)
・石尾 崚雅(ツエーゲン金沢)
・鈴木 冬一(湘南ベルマーレ)
・瀬古 歩夢(セレッソ大阪)
・三國 ケネディエブス(アビスパ福岡)
・菅原 由勢(名古屋グランパス)
・喜田 陽(アビスパ福岡)

MF
・齊藤 未月(湘南ベルマーレ)
・安部 裕葵(鹿島アントラーズ)
・堀 研太(ブラウブリッツ秋田)
・中島 元彦(セレッソ大阪)
・伊藤 洋輝(名古屋グランパス)
・郷家 友太(ヴィッセル神戸)
・藤本 寛也(東京ヴェルディ)
・山田 康太(横浜F・マリノス)
・川村 拓夢(愛媛FC)
・滝 裕太(清水エスパルス)
・平川 怜(FC東京)
・松岡 大起(サガン鳥栖U-18)
・斉藤 光毅(横浜FC)

FW
・田川 亨介(FC東京)
・原 大智(FC東京)
・安藤 瑞季(セレッソ大阪)
・宮代 大聖(川崎フロンターレ)
・中村 敬斗(ガンバ大阪)
・櫻川 ソロモン(ジェフユナイテッド千葉U-18)
・西川 潤(桐光学園高)



U20だからそうだよなあという感じですが、高校生もいるんですね。若いチームがどのように世界に立ち向かっていくのか。大いに期待したいです。


グループステージの日程は日本時間で

5/24 3:30キックオフ
  エクアドル戦(1-1で引き分け)

5/26(日) 22:30キックオフ
  メキシコ戦(3-0で勝利)

5/30(木) 1:00キックオフ
  イタリア戦

となっています。



放送予定があるのか調べてみたところ、3試合ともBSフジとJ SPORTS 2でライブ中継されています。





グループステージはA~Fの6グループに分かれており、各グループの上位2チームと、よく分からないのですが、そこから漏れた中からも6チームに決勝トーナメントにあたるノックアウトステージに進むチャンスが与えられるようです。日本はグループBに所属しています。

最終戦である決勝戦が、日本時間で6月16日(日) 1:00~ 開催されます(もし、日本がここまで勝ち上がったら、月曜日に午前半休の人が多くなりそうですね)。




ところで、この大会の予選はいつのまにやったのだろうと思って調べてみたところ、2018年の10月にインドネシアで開催された「AFC U-19選手権」という大会がアジア予選を兼ねていて、サウジアラビア、韓国、日本、カタールの4か国が予選を通過しました。


日本が活躍してほしいのはもちろんですが、アジアとして強くなってほしいという気持ちもあるので、他の3チームも一緒に勝ち上がっていってほしいなと思います。

GPD MicroPC

GPD MicroPCというのが話題になっていて、絶対に使わないと思うのに、ついついほしくなってしまいます。

株式会社天空から、日本語パッケージが発売されます。


今度のモデルは1.5mの落下試験で97%もクリアしているというので、小型で落としても壊れにくくて、持ち運びにとってもよさそうです。


GPDシリーズというのがすごくて、これなんて、電子手帳のようです。







中古でも値段が落ちていないというのが、またすごい。やっぱりほしくなってしまいます。

STADIA

Googleが発表した新しいゲームのプラットフォーム、STADIA。ゲーム機本体がなくても、インターネットに接続してゲームが遊べるというサービスです。

これまでも、アメーバピグのように、インターネット上のサービスにログインして遊べるゲームというのは存在していましたが、どれも簡単なゲームに限られていたと思います。

本格的なものになると、PS4なりNintendo Switchというゲーム機本体、そして、ソフトを自分で持っている必要がありました。

スマホのゲームも本格的なものが多くありますが、どれも、そのゲーム専用のアプリをインストールしなければ遊ぶことができません。


それが、自分でゲーム機本体を持たずとも遊べてしまうというのがGoogleのSTADIAです。


ゲームの処理というのはとても大変なので、ゲーム機には高い性能が求められます。パソコンでも、ゲーム用のパソコンはゲーミングPCといって、通常のものよりはるかに高性能で、その分値段も高価です。

ゲーム機もそのため高価なのですが、その一番大変な処理の部分を、Googleがまとめてやってくれるということになります。Googleといえば、IT界のトップに君臨する大企業です。自宅のゲーム機と、クラウド上にあるGoogleの機械。どっちが信頼できるかというのは分かりませんが、Googleが劣るということは
ないと思います。


まだ詳細は判明していませんし、一番気になるのはどんな通信環境が必要になるのかというのと、利用料金についてです。

でも、今の段階からとてもワクワクしています。


ところで、STADIAという名称を電通も利用しています。Googleが同じスペルのゲームを発表したことで、影が薄くなってしまうかもしれませんね。



電通、統合マーケティングプラットフォーム「STADIA」の正式版を4月から提供開始― テレビの実視聴ログデータとデジタル広告配信の連携を強化 ― - ニュースリリース一覧 - ニュース - 電通